【返品送料無料】 EarthQuaker ステレオディレイ&リバーブ Run Avalanche Devices ギターエフェクター
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23,650円 47,300円
Avalanche Run タップテンポ付きステレオディレイ&リバーブ , Avalanche Run タップテンポ付きステレオディレイ&リバーブ , Avalanche Run タップテンポ付きステレオディレイ&リバーブ , Avalanche Run タップテンポ付きステレオディレイ&リバーブ , EarthQuaker Devices(アースクエイカーデバイセス) Avalanche Run , Earthquaker Devices Avalanche Run - EarthQuaker Devicesの人気

こちらの商品はお取り寄せとなります。3日〜1週間ほどでお届け可能です。メーカー品切の際はお時間を頂きます。こちらの商品は一部の地域*を除き送料無料(送料込)です。*離島地域·北海道·沖縄へのお届けは別途、送料が必要になりますので、ご注文の前にご連絡下さい。送料をお知らせいたします。

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★商品の説明★
ステレオリバーブ&ディレイ
アバランチ ランは当社の定番ディレイ、ディスパッチ マスターをさらに別次元へ押し上げつつ、使い安さを追求した物です。リバーブとディレイは一緒に使われる事が多いので、これ一つで多様な空間系の音色を再現出来るでしょう。リバーブとディレイを同時にも、別々にも使用可能です。そして通常のデジタルエフェクターに有りがちな無機質で耳障りな音色とは無縁です!スタジオクオリティーのプレートスタイルのリバーブとデジタルでありながら暖かく、それでいてクリアな2秒近くまでのディレイタイムを得られます。 アバランチ ランは強力なDSPを採用しており、様々なタイプのディレイ、リバーブを体験出来ますが、操作性は可能な限りシンプルに行える様に心がけ開発いたしました。一度設定を理解すれば今までには不可能だった空間系の音が体験出来ます! コントロールは、3つのディレイモード(Normal/Reverse/Swell)、リバーブ調整のDecay、Tap Tempo、True Bypass/Trails、ステレオインとステレオアウトに対応、そして二つのエクスプレッションペダルを接続して外部から6つの違うパラメーターをリアルタイムに コントロールする事が可能です。Tap Tempoスイッチはディレイのテンポの設定以外に以下の設定で使用で来ます。NormalとSwellのモード時にTap Tempoスイッチを踏み続けるとアバランチ ランを発振させる事が可能です。ReverseモードではTap Tempoスイッチを踏み続けている間のディレイはNormalのディレイに戻りスイッチを話すと再度Rverseディレイに戻ります!

コントロール
上段 ディレイ部のコントロールになります
Time- ディレイタイムの調整。0msから最大2000ms近くまで可能です
Repeats- ディレイのリピートの回数の調整です。0からほぼ無限のリピートまで設定出来ます
Tone- ディレイ音のトーンの調整です。原音には影響しません。左に回すと高音を抑え、右に回すと低音が抑えられます。真ん中にセットする事でその中間です
Mix- ディレイ音の音量調整です。1時の方向まで回すと少しずつエフェクト音が原音に混ざり込みます。1時から3時の方向まではエフェクト音が原音より多くなります。3時の方向以降に回しますと最大でエフェクト音のみの出力なります
下段 リバーブと外部エクスプレッションペダルの設定
EXP- 外部のエクスプレッションでどの機能をリアルタイムで調整するかの設定をいたします
Decay-リバーブの長さの調整
R Mix-リバーブの音量の調整
TIME- ディレイタイムの調整ですが、外部エクスプレッションペダル使用の場合は本体上のノブで調整する物と全く変わります。こちらでのコントロールの場合、本体上のノブでは得られないワイルドな効果が期待出来ます!
Repeats- ディレイのリピートの調整
D Mix- ディレイの音量の調整
Toggle- こちらはToggleスイッチの役割を外部エクスプレッションが行い、つま先側に踏み込んだ状態で普通のディレイで、かかと側に戻した状態ではリバースディレイになります。リアルタイムでコントロールした場合はディレイの残響音が普通とリバースを徐々に行き来致します!
Decay- リバーブの長さの調整。左に回すと短く、右に回すと長くなりますMix: リバーブの音量の調整になります。(ディレイの調整時と同じく)1時の方向まで回すと少しずつエフェクト音が原音に混ざり込みます。1時から3時の方向まではエフェクト音が原音より多くなります。3時の方向以降に回しますと最大でエフェクト音のみの出力なります
Ratio- タップテンポ使用時のディレイの符割の設定
·1/1クオーターノート
·3/4符点8th
·2/3クオーターノート三連符
·1/2 8thノート
·1/3 8thノート三連符
·1/4 16thノート
Toggle Switch(モードセレクター)
Normal- こちらがスタンダードなディレイとリバーブのモードになります
·ディレイ、リバーブ共に普通に出力されます
·回路上、リバーブはディレイの後段になります
·全てのコントロールは通常通りに機能します
·タップテンポ使用時は、一度タップスイッチを押すと前にセットしたテンポはキャンセルされ、新たにセットしたテンポになります
·タップテンポを踏み込んだ状態にするとディレイを発振する事が出来ます。ショートディレイ使用時は発振が直ぐ始まり、ロングディレイ使用時は、踏み込んだ後に徐々に発振が始まります
Revers- ディレイ部分のみが反転され、リバーブは通常に出力されます
·リバースディレイと通常のリバーブ
·リバースディレイのレシオは常に1:1になります(Retioのノブ上の設定はキャンセルされます)
·リバースモードでの使用の場合タップテンポスイッチを押し込んでいる時のみディレイを反転し通常のディレイを出力出来ます
·上記のタップテンポスイッチを使用してディレイを通常のディレイに反転させた際はRatioスイッチが機能しますので、リバースディレイを使用時に、タップテンポスイッチを踏み込んだ状態で、Ratioスイッチを操作する事によってかなり、ユニークなディレイを演出する事が出来るでしょう!
·EXPノブがToggleポジションの時に外部エクスプレッションペダルを使用する事によって、NormalとReverseをリアルタイムでコントロール出来ます。その際はタップテンポスイッチでディレイを発振させる事が可能になりますSwell: バイオリン奏法の様になります ·ギターのボリュームを徐徐に上げて行く様な効果が得られます。こちらは出音全体に効きます
·下段のMixで音量の変化のスピードを調整します(右に回す程、ボリュムーの上がり方が長くなります)
·入力信号の強さによってSwellの感度が変わりますので、断続的に音を出さず、単音、和音どちらでもスタッカートで演奏して頂くと、効果が分かり易いです
·Swellモードの場合はLeftとRightの入力、原音とエフェクト音がモノのになります ·タップテンポを踏み込んだ状態にするとディレイを発振する事が出来ます。ショートディレイ使用時は発振が直ぐ始まり、ロングディレイ使用時は、踏み込んだ後に徐々に発振が始まりますTails Mode Tails Modeはアバランチ ランをオフにした後でもエフェクト音が自然と減退されますので、音の途切れ等気にせず使用で来ます。Tails Modeで使用をご希望の場合は一度電源を抜いて頂き、まず以下のご希望のセッティングにセットしてください。下段の白いノブ、Ratioで行います

·1/4トゥルーバイパス
·1/3ショート ·1/2ミディアム ·2/3ロング ·3/4ご希望の長さを設定出来ます
·上段のRepeatsでご希望の長さを設定してください
·その際、Tapを踏み続ける事によってディレイを発振させる事が出来ます
·Tapスイッチを素早く二回押す事によって残響音を切る事が出来ます
·1/1アバランチ ランをオフにした際に残響音を発振させる事が出来ます
·その際、Tapを踏み続 ける事によってディレイを発振させる事が出来ます
·Tapスイッチを素早く二回押す事によって残響音を切る事が出来ます 上記のご希望のセッティングが決まった後、Activeスイッチを押し込んだまま電源ケーブルを差し込んでください。2秒程経ちますとActiveスイッチのLEDが緑に点灯しますので、スイッチを離してください。これでTails Modeの設定が完了です(LEDが緑に点灯します)。このモードの場合のバイパス時は、アバランチ ランにはバッファーが入ります。 トゥルーバイパスで使用の場合 一度電源を抜いて頂き、 下段の白いノブ、Ratioを1/4にセットします。Activeスイッチを押し込んだまま、電源ケーブルを差し込んでください。そのまま2秒程経ちますとActiveのLEDが赤に点灯しますので、スイッチを離してください。これでトゥルーバイパスモードの設定が完了です。なお、このモードの場合は、アバランチ ランをオフにした後は、エフェクト音、残響音は出力されません。 入出力、信号経路
·インプットとアウトプットはエフェクター上部に有ります
·原音はステレオでデジタルのエフェクト音はなります
·モノでご使用の場合は、LeftインプットとRightアウトプットをご使用ください
·ステレオでご使用の場合は、インプット、アウトプット同時にLeft、Rightをご使用ください ·モノ入力、ステレオ出力をご希望の場合は、Leftインプットを使用し、Left、Rightのアウトプットをご使用ください
·インプットのRightを使用し、Left、Rightのアウトプットを使用する事によって、Leftチャンネルがエフェクト音のみ、Rightチャンネルがご希望の設定した通りの通常の(エフェクト音と原音とが混ざった音)音が出力出来ます。例えば、エフェクト音のみのLeftチャンネル用のアンプを用意して、Mixコントロールでエフェクト音の分量をコントロールします。トゥルーバイパス時にはLeftのエフェクト音用のアンプからは原音は出ませんが、Tralis Modeではアバランチランをオフにした後も、エフェクト音用のアンプからは残響音が設定したご希望の長さで、いつまでも出力出来ます。設定次第ではかなり大胆な空間系の音が演出出来るはずです!
·エクスプレッションペダルの入力は本体左側になります。こちらはTRS、ステレオプラグ使用の物をお選びください
·当社ではMoog社製EP-3を推奨しております。EP-3をご使用の際はアウトプットの調整を最大にしてご使用ください
·アバランチランは上記の機種以外のエクスプレッションペダルでのご使用は保証しておりません

寸法
117mm x 93.98mm x 57mm

電源
アバランチランは9V、DCパワーサプライで2.1mmのネガティブセンターのアダプターで使用出来ます。デイジーチェインやトランス方式でないパワーアダプター等の使用ではノイズが乗る事が有りますので当社では推奨しておりません。また9V、425mA以上出力する電源は使用しないでください!

スイッチ
電子リレー方式のトゥルーバイパスを採用していますので、電源無しでは音は出力されません。

消費電流
425mA
【ご注意ください】
お取り寄せ商品や、在庫数の更新による時間差で当店在庫完売、生産完了、メーカー欠品中等の商品にご注文を頂いた場合は、こちらからキャンセルさせて頂く場合がございます。また、その際に獲得予定であったポイント分の保証はございませんので予めご了承下さい。


Avalanche Run タップテンポ付きステレオディレイ&リバーブ
Avalanche Run タップテンポ付きステレオディレイ&リバーブ
Avalanche Run タップテンポ付きステレオディレイ&リバーブ
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EarthQuaker Devices(アースクエイカーデバイセス) Avalanche Run
Earthquaker Devices Avalanche Run - EarthQuaker Devicesの人気

1日に300枚の感謝が飛び交う文化醸成、理念浸透の秘訣とは。独自施策とTHANKS GIFTのユニークな活用方法を公開。

株式会社FIS

執行役員 ブランドマネジメント部部長 / 松本真澄 様

会社名:株式会社FIS
従業員数:54名
snidel - snidel ツィードキャミワンピース

賃貸入居者向けの火災保険を販売している少額短期保険会社である株式会社FIS。

今回は、導入背景と導入後の変化について、執行役員 ブランドマネジメント部部長兼THANKS GIFTプロジェクトマネージャーである松本様にお話を伺いました。

同社は(火)に開催された従業員を大事にしている企業様を表彰する「BEST ENGAGEMENT AWARD2021」で「ENGAGEMENT大賞 最優秀企業」に選ばれました。>>詳細はこちら

 

組織拡大に伴い基盤となる組織の土台作りのため、導入を決意

-はじめに、導入に至った背景についてお聞かせください。

THANKS GIFTを導入する前後は支社の立ち上げが盛んな時期でした。本社も絶賛成長中というフェーズの中で日本全国に仲間が増えてくる。とても喜ばしいと感じる一方で、「支社も含めて一つになるにはどうしたらいいのか」という大きな壁に直面していました。

トップダウンで強制的に進めていくことは簡単なのですが、私たちが求める環境は、社員一人一人の主体的な関わりの中で作り上げられる風土です。それをどう実現させるのかを日々模索している中で、THANKS GIFTをご紹介いただきました。ご担当者の方からサービスについて説明をいただく中で、このツールを活用すれば、「伝心」・「仲間力」・「人を想う」など、我々が常に大切にしていることを体現していくことができ、大きな壁を乗り越えられるのではと感じ導入に至りました。

 

熱量の共有に苦労するも、運用チームで率先して活用を促す。リモートでも活発な交流を実現。 

-では、導入する際に工夫した点や、苦労した点についてお聞かせ下さい。

松本 様: 導入当初は、コインの送付を強制させられていると感じる社員もいたと思います。決して強制したいと思っていたわけではありませんが、みんなで盛り上げていきましょう!という燃え滾る委員会メンバーと、その他の社員との想いには、天と地ほどの差が開いていたのだと思います。そんなわけで導入当初の流通数は今では想像もできないような低さでした。

そんな中、組織が「完全リモート制」を導入する方針を発表しました。物理的にも心理的にも、社員の間に距離が生まれかねない事態ですので、不安を感じる社員も少なからずおりました。
そこで立ち上がったのが、当時THANKS GIFT運用を牽引していた「理念浸透委員会」メンバーです。『今こそTHANKSGIFTを通してリモートの壁を乗り越えよう!』と声をあげてくれました。全社員が集まるイベントに登壇し、今まで以上に些細な想いや気づきをコインに乗せて伝えていくことで心の3密は保たれます!と熱くプレゼンしてくれました。

リモートという少しネガティブな状況を打破してくれるのは、社員一人ひとりの絆と想いです。委員会メンバーの想いが届き、リモート環境だというのにこれまで以上の「伝心」が実現し始めました。想いの連鎖は加速し続け、毎日300枚を超えるコインの流通を記録するようになります。
Roccat Vulcan TKL

 

独自のコミュニケーション施策を実施。企業理念の体現へ。

-委員会の施策について教えてください。

松本 様: まず、掲示板で「理念エピソード」という投稿を行っています。この取り組みは、弊社のMVV(MISSION・VISIO N・VALUE)にちなんだオリジナルのストーリーをリレー形式でつなぎ合うというものです。役員を含む全社員で回しているものなのですが、もう3年以上継続して行なっています。
この取り組みの面白さは、同じ項目にちなんだエピソードを綴っていたとしても、個人個人で全く異なる体験と気づきに着地する所です。
そして投稿されたエピソードには、必ず全員がコメントを返しています。仲間に向き合う真摯な姿勢が見て取れるだけでなく、弊社の大切にする「伝心」や「反応」の高さを毎度痛感させられます。

加えて掲示板への投稿も活発で、他己紹介や写真紹介、パワーミール、配達飯紹介など、示唆に富んだテーマであげられています。掲示板って、仲間の知らない一面を知ることができるとても貴重なツールなんですよね。相互理解を深められていると感じています。

また毎日のコイン流通状況報告も継続して続けている取り組みです。報告方法は2つあり、1つ目の報告は「ベストコインの発表」です。ベストコインとは、前日飛び交ったコインの中で最も素晴らしいコインという意味で、毎朝行う全体朝礼でリーダーを務める者が選出し発表します。

300枚を超えるコインの中から1枚だけを選ぶのはかなり大変なのですが、1日に飛び交うコインを読み返してほっこりしたり、改めて誰かの素晴らしさに気づいたり。選出される方にも、そして選出する方にも、間違いなくプラスになる取り組みとなっています。ちなみにこのコインに選出されると、贈呈者・獲得者共にボーナスポイントをもらえて、選出されると地味に嬉しいです。

PAUL & JOE - Natsumi様専用♥7日までお取り置き

-その他の施策についてもお聞かせください。

松本 様:THANKS GIFTの最も魅力的な点は楽しんで取り組めるところです。楽しんで行っていることが、自然と理念浸透につながっている。理念浸透委員会では常にこれを念頭に置き企画を練っていました。そんな中生まれた数々の施策の中で、委員会を代表するものが2つあります。

1つ目は「ポイント大盤振る舞いウィーク」。これは、通常どのコインも送信・獲得共に1ポイント付与されるよう設定されているのですが、指定の期間中に限って、何かしらのコインが最低2倍、最大10倍に設定されるという、なんとも大盤振る舞いな企画です。ちなみにどのコインが対象となっているかは、委員会で担当となる1名しか知りません。その日に送ったコインのどれかが10倍だったと知った時の驚きと喜びは凄まじいものがありました。スリル満載のイベントのおかげでその月のコイン流通数は凄いことになっていました。

2つ目の取り組みは、理念浸透委員会の代名詞「ガチャ大会」です。1年間コツコツ貯めたポイントを利用し、豪華賞品を狙いガチャガチャに挑戦するイベントです。この景品センスが抜群で、運が良ければ旅行券、特別賞は運営委員会作成のオリジナルグッズと、参加者のドキドキを刺激するものが揃えられています。
抜群なのはそれだけではなくイベントの司会進行もなんです。プロ顔負けのエンターテイメント力は、組織の絆をより強固にしてくれます。委員会メンバー全員で、一年間の理念浸透力を称えよう!と全力で企画運営するイベントは、全社員が心から楽しみにしている、なくてはならないイベントとなっています。

#ユニークなコミュニケーション施策

NEW ERA - ツバ裏ピンク New Era Cap 3/8 ニューエラ ヤンキース キャップ
・「ベストコイン」を朝礼で発表:贈呈・獲得者にポイント付与
・「前日のサンクス状況報告」を運営委員会から共有
・「ポイント大盤振る舞いウィーク」毎月ボーナスコインを設定
・「ポイント還元イベント」1年間たまったポイントでガチャガチャに挑戦

 

 

新しい社員交流の場としてTHANKS GIFTを活用。アルバイト社員の離職率低減にも効果あり。

-では、THANKS GIFT導入後の具体的な変化をお聞かせください。

松本 様: THANKS GIFTが社員交流の場になっているおかげで様々な良い変化を感じています。

特にアルバイトの方の離職率が格段に下がったことは本当に嬉しいことです。アルバイトの方は毎日出社するわけではないので、なかなか全社員との交流を深める場を設けることが難しい。もちろん導入前から伝心を大切にしている組織ではありましたが、THANKS GIFTを活用するようになり、改めてコインやメッセージでお礼を伝えることができているので、心地よい関係性を築けています。

また、コインのやり取りを通して「誰かの素晴らしい!を共有したい」という思いが全体に根付いてきたようにも感じています。コインの内容からも、誰かのかっこいい行動、誰かの良さを伝えたい!そんな想いを強く感じます。想いは言葉にするとすぐ消えてしまいますが、コインで伝えたものは消えずに残ります。時間を超えて想いを伝えあえることが、このようなポジティブな結果に繋がっているのではないでしょうか。

THANKS GIFTを使用できなくなった時期があったのですが、その時「THANKS GIFTなしでこの思いをどう伝えたらいいんだろう・・」だったり、「この気づきを皆に知ってほしかったのに・・」だったり、利用再開を望む声がたくさん寄せられました。初めてそこで、「THANKSGIFTは、私たちにとってなくてはならないツールになっている」と実感しました。導入時ここまでの存在になるとは想像もしていなかったので、私自身が一番驚いています。

 

-最後に、今後の課題や目標についてお聞かせください。

松本 様:現在では、コインの流通数は導入当初の3倍を軽く超えます。流通数の増加に伴って社員の一体感も増しています。
今後は、組織を通して自己実現が叶う環境を整えていきたいと思っています。組織理念と自己のありたい姿を重ねていくことで、全員が自分らしく活躍できるような組織でありたい。そう強く思います。
また現運営委員会には、「トキメキ」を軸に、全員が輝けるような楽しく斬新な取り組みを仕掛けて行くことで、組織が大切にしているハートを伝播していってほしいです!

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-本日は貴重なお時間をいただき、ありがとうございました

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